2011年07月30日

唐津・佐用姫伝説と花のたび その1 「福ふくの里」

今日は歴史の生き字引のM氏のご案内で
唐津方面へ、
歴史と花を追いかける旅に出かけてきました。
M氏の深い造詣を尊敬しつつ、
出会うすべてに感動。。。
M氏のご案内がなければ出会うことがなかった数々の一部を
少しずつご紹介していきたいと思います。
(歴史のレクチャーはあまりに奥が深く、追いつきません。。。)

水城インターから乗った都市高、
福重まで繋がった道を始めて通りました。
太宰府から西への道がぐっと近くなりました。

お昼のお弁当を買うために最初に立ち寄ったのは
産直の店「福ふくの里」。

糸島産直1_1.jpg

ここのお弁当は◎(⌒-⌒)
とっても美味しかったです。

M氏のお勧めの鯛めし。280円。

糸島産直3_1.jpg

ミーナさんとはんぶんこ。
そう、ミーナさんも一緒です(⌒-⌒)

これ、美味しかったですね〜。

お煮しめ。200円。

糸島産直4_1.jpg

これもヘルシーで、野菜の味もよくて◎
美味しい。

おまけは、おやつでいただいたおはぎ。

DSC03488_1.JPG

これも、とっても美味しい。

ここのフードは安くてグッド!


■福ふくの里

福岡県糸島市二丈福井6333
TEL:092-326-6886



posted by 理乃 at 21:58| Comment(2) | 佐賀県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
都市高開通で唐津が近くなったですよね。
タイトルから察して鏡山にも行ったとかいな?
ミーナさんも一緒で楽しそうやなぁ。
Posted by むっちゃん at 2011年07月31日 12:34
>むっちゃん

鏡山はふもとのあたりに行っただけです。
今回はもっとマイナー。
あまりに盛りだくさんで、
わたし自身消化しきれてないです。。。
Posted by 理乃 at 2011年07月31日 17:25
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