2010年09月20日

別府みやげ

別府みやげをもらいました。

なかなかグッドだったのでご紹介。

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湯上がり本舗の「香潤湯」という入浴剤。
温泉気分になれます。
これは、へんな青○号とか、変な着色料が入ってなくて、
自然な感じがしてよかったです。

ミネラル豊富な海洋深層水の粉末、豆乳粉末、ホホバオイルなどの
保湿成が入っていてしっとり〜。
香りはカボス香料ですっきり。
浴槽をいためるイオウは入ってません。

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臼杵「九家本店」の梅酒「かぼすと梅のものがたり」。
臼杵産の梅で造った梅酒と黄カボス果汁をブレンドした梅酒。
しつこくなくてすっきりしてます。
さっそくちょびちょび飲んでて、かなり減ってます。。。

ああ、温泉へ行きたいよぉ。。。

posted by 理乃 at 01:46| Comment(2) | 大分県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

九重町ドライブ その5 九重ふるさと館

九重町ドライブ。
ラストは物産館です。
九重インター近くにある「ふるさと館」。

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道の駅ではないので、品揃えは少ないのですが。。。
館内には町の総合観光案内所が併設されています。
だから、ここを起点に出発した方がいいかも。

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大分といえばしいたけ?
生しいたけがフレッシュ。

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高速からも工場が見える吉六四漬(きっちょむづけ)。

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九重町を走っていると「八鹿」の看板がいっぱい。
その「八鹿」の奈良漬。

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最後はセリ。
とっても緑がきれい。

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軽くゆがいて、細かく刻み、
あつあつごはんに混ぜて、
岩塩などを振っていただきます。
これとお味噌汁があれば、
もうなんにもいらないって感じの春の味。。。

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■九重ふるさと館
大分県玖珠郡九重町大字右田1918-14
TEL:0973-73-4008



おまけ。
こ、これは。。。

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(九重町ドライブ end)
posted by 理乃 at 01:15| Comment(2) | 大分県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月07日

九重町ドライブ その4 平原山宝泉寺霊場

さて、九重町ドライブも終わりに近づきました。

次は宝泉寺温泉に立ち寄りました。
ここも温泉に入りにきたわけではないんです。
今回はメンバーの都合で温泉はカット。。。

わたしの目的は宝泉寺温泉で狛犬と出会うこと。
あ、またほかのメンバーには迷惑な話かな。。。

帰りのルートから少しずれて宝泉寺温泉街へ入っていきます。

宝泉寺温泉(は九重町九重九湯の主力温泉です。
ちなみにほかは、壁湯温泉、川底温泉、竜門温泉、
湯坪温泉、筋湯温泉、筌の口温泉、長者原温泉、寒の地獄温泉。

宝泉寺温泉は約1000年以上前、空也上人が開いたといわれる温泉です。
かつて空也上人を祀る宝泉寺があったといいます。
でも今はなく、平原山宝泉寺霊場があるだけのようです。

そこにあるのが観音さま。

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近づいてみましょう。

あれ?
お寺だけど狛犬が。。。

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これは瓔珞をしているし阿吽とも口を開けているので狛犬ではなく
獅子のようです。

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左手の獅子は子どもを踏みつけています。

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そんなに踏みつけなくても〜。

この霊場は新しいみたいで
いろんな現代作の像がありました。

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象に乗る普賢菩薩?

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獅子に乗る文殊菩薩?

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仏陀。

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不動明王。


え?。。。これは?
弁財天なのですが、
あまりにセクシーなのでこのくらいの大きさで。。。
残念に思う方は現地で確認を。。。

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posted by 理乃 at 00:49| Comment(4) | 大分県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月06日

九重町ドライブ その3 小松地獄

牧ノ戸峠まで来たら、
瀬の本高原まで南下するのがふつうかもしれませんが、
今回は瀬ノ本高原の手前で右手に入り、
筋湯温泉方面を目指します。
温泉に入りに行くわけではないのです。。。
お目当ては地獄!

そう「小松地獄」という地獄があるのです。
ああ、九電の八丁原地熱発電所が見えてきて、
猛烈に蒸気を噴出しています。
さあ、もうちょっと先へ。

道しるべが見えました。
駐車場に車をとめ、いざ出発。
ちょっとばかり歩きます。

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階段を上り。。。

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山道を進みます。

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遊歩道が見えてきました。
蒸気が噴き出してます。
人っ子一人いませんねぇ。。。

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い、硫黄くさい!
のどが痛い。。。

こ、ここで連れは全員退散!
え!
なんで見ないのよう。。。
アドベンチャーはわたし一人です。。。
気にせず、一人進みます。

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ますます蒸気がすごくなってきました。

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ぐつぐついってます。

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さらに先があるようです。

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ここが最終地点。

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すごーい、蒸気!
げほげほ。。。

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音が聞こえないと迫力が伝わらないよね、
と思って動画もちょっと撮ってきましたよ。
結局、わたしのほかは来訪者と出会わなかったなぁ。。。



ここに行かれる方は生卵を持っていきましょう。
温泉卵が作れるコーナーがいくつか用意されています。
ああ、温泉卵。。。
作ってみたかった。。。

さあ、地獄のお楽しみはこれくらいにしておかないと、
また連れにおこられちゃう。。。

このシリーズはまだ続きます。。。

posted by 理乃 at 00:01| Comment(2) | 大分県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月04日

九重町ドライブ その2 白蛇・金蛇さまと豊後牛コロッケ

九重“夢”大吊橋をわたって北側に着きましたら、
ただで帰るわけには行きません。

わたしのねらいはほかにあったのですが、
ここで白蛇、金蛇の看板に遭遇。。。
白蛇さまは岩国で見た以来。
で、ちょっと寄ってみることに。。。

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いらっしゃいました。
白蛇さま、そして金蛇さま。

そして、これからガイドの女性の詳しい蛇談義を拝聴することになるのです。。。

白蛇さまは青大将です。
日本最大の蛇。
おめめは丸く、よく見るとかわいくなってきます。。。
白蛇さまと金蛇さまは別々のケースに入っていたのですが、
白蛇様は水にお浸かりになってました。

金蛇さまの方はケースを縦に登っていきます。
体を何かに巻きつけて登るのではなく、
筋力の力なのでしょうか?
縦に登っていたかと思うと、
そのまま直角に体を曲げたり、
恐るべき身体能力です。

青大将は人とともに暮らしてきた蛇です。
農家ではネズミ捕りとして昔から大切にされていました。
昔の人は家の屋根に青大将を1匹、
わざと上げて置くほどだったそう。

1年に3、4回だったでしょうか脱皮を繰り返すそうです。
脱皮の前は目も白くなるということ。

そもそも、なぜここに白蛇さま?
なのですが、
それはこの地に龍昇伝説があるからなのでした。

詳しくは九重連峰龍昇院白蛇御参所ホームページで。
http://sirohebi.holy.jp/

「。。。え、えさは。。。?」というわたしの問いに
ガイドの女性は答えてくれたのですが、
それはヒミツにしておいた方がよさそうです。。。


たっぷり説明を聞いていたので時間がなくなってしまいました。

ほんとはこの上にある白鳥神社の狛犬(いるかどうかは不明)を捜索しに来たのですが、
橋の袂で待っている連れがいるため断念。。。
案の定戻ると大ブーイング。。。がく〜(落胆した顔)

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白鳥神社は看板だけ。。。
(※クリックすると大きくなります)

さて、お昼にしなければ。。。

ということで人から勧められた「べべんこ」へ。
九重を見渡す丘の中腹にある農家レストラン。
べべんことは大分の方言で子牛のこと。
豊後牛が食べられるお店なんです。

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わたしは豊後牛コロッケ定食をオーダー。
スタンダードとカレー味の2個が出てきます。
どちらもビッグサイズでアッツアツ。
(ここ、ほんとは牛丼が有名らしいんですけどね。。。)

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豊後牛コロッケ定食 950円

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こんな風景の中にあります。

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馬くん、ひつじくんもいますね。

さあ、この九重のすてきな風景の中、
やまなみハイウェイを南下します。

ここで食べておきたいもの。
それはソフトクリームでしょ。

牧の戸峠で。
いただきま〜す。

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ところで、白蛇さまをお参りしたご利益は??
今日、自宅の階段から落ちて打撲を負い、
足の爪も割れちゃったんですけど。。。
からだのふしぶしもイタイ。。。
ああ、やっぱり罰当たりなわたしなのね。。。

まだまだドライブは続きます。。。

■べべんこ
大分県玖珠郡九重町大字田野2407-1
TEL:0973-79-3110


posted by 理乃 at 23:58| Comment(4) | 大分県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月03日

九重町ドライブ その1 九重“夢”大吊橋

雨もようやく上がった2日、
九重町までドライブに行ってきました。

途中山田サービスエリアでドリンク休憩。

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漱石の碑がありました。
単純だけど、いい句です〜。
黄色い菜の花がはるかに続く春の筑後路を
漱石さんは歩いたのですね。

さて、この日の一番の目標は
「九重“夢”大吊橋」。
人がわたる吊り橋として
日本一の高さ(173メートル)、
日本一の長さ(390メートル)を誇る観光の橋です。

九重インターを降り、
九酔渓を抜けていくルートを辿り目指します。

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見えました。

駐車場に車をとめ、さっそく渡ります。
入場料は大人1人500円。

実はもっとこわいかなぁ。。。と思ってたんです。。。
でも下を見てもこわくない〜ふらふら

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これが足元。

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左手はこんな景色。

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右手はこんな感じ。
(※クリックすると大きくなります)

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震動の滝・雄滝。
かつてこの近くまで下の道を歩いて行ったことがあります。

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雌滝。

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渡り終えて対岸から見ると
こんな感じでした。

posted by 理乃 at 23:50| Comment(3) | 大分県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

湯布院

2008

新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞ、よろしくお願い申し上げます。
役に立つブログ目指して、
今年もぼつぼつやっていきたいと思います。

カチンコ  

さて、先月のことですが、
ちょっとだけ湯布院を散策してきました。

晴れていて、由布岳の山頂に
雪が見えました。

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観光客で溢れる湯の坪街道では
湯布院夢美術館に入り、山下清の原画を見ました。

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湯の坪街道では
「gallery blue ballen」にも入ってみました。

yuhuin5.jpg

オリジナルの手作り雑貨を置いていて、
ギャラリーも併設されています。
雑貨はオーナーの手作り。
流木を利用したものなど、
ナチュラルで優しい作品です。
ギャラリーも人選がよく、
すてきな作品に出会えるかもしれないので、
湯の坪街道を訪れたらチェックしてみてください。

さて、人混みがあまり好きでないエルザ。
次は湯の坪街道を離れ、
金鱗湖をぐるりと回ってきました。

yuhuin3.jpg

反対側まで行くと、
観光客はぐっと少なくなります。
天祖神社という神社がありました。
御祭神は素戔鳴男命(すさのおのみこと)。
天然記念物の大杉がそびえていて、
神社独特の雰囲気がありましたよ。

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(これは有名な亀の井別荘)


■「gallery blue ballen」
OPEN  10:00〜18:00
大分県由布市湯布院町大字川上1510-7
TEL:0977-84-4968

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かわいい風邪は空気の乾燥から。まず室内を加湿しましょう。
朝起きたら喉がガラガラなんていう方にもおすすめ。
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ラベル:湯布院
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2006年12月08日

大分県日田市「原次郎左衛門」…とろりとした刺身醤油「あやめ」

日田市情報第3弾です。

だんだんお正月が近付いてきてますが、
お正月にいただく機会が多いのがお刺身。
いつも美味しい刺身醤油がほしいな、と思います。
ちょっと甘めの刺身醤油が好きな方だったらぴったりと思うのが日田の醸造元、原次郎左衛門の「あやめ」という、うす塩の刺身醤油。
新鮮なお刺身も、刺身醤油がだめだとだいなし。
先日は「あやめ」でトビウオのお刺身をいただきましたが、どちらもとろっとしていて美味しかったです。

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ところで日田都市景観賞を受賞した原次郎左衛門の白壁の建物は素晴らしく立派。豆田町の廣瀬資料館斜め前に豆田店もあります。

■原次郎左衛門
大分県日田市中本町5-4
TEL:0973-23-4145
ラベル:グルメ 日田
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2006年12月05日

大分県日田市「京橘」…栗そば饅頭

日田市豆田町情報第2弾です。
豆田上町通り、「天領まちの駅」近くにある和菓子の店「京橘(きょうたちばな)」。
ここには日田名物のそば饅頭があります。
中に栗が入っていて、「栗そば饅頭」ってことで売っています。
甘さがしつこくなくて、栗も入っていて、美味しいお土産として喜ばれるのでは?

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それにしても豆田町の町並みはすてき。
街道筋の町はいろいろ訪れましたが、昔の建物が保存状態もよく、それも数多く残っているという点でもダントツです。

■京橘
大分県日田市豆田町8-36
TEL:0973-23-5258
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2006年12月03日

大分県日田市「薫長酒造」…甘酒

日田市の豆田町に行ってきました。
元禄時代に建てられたという酒蔵がある薫長(くんちょう)酒造というすてきな蔵元を訪ねました。
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試飲したにごり酒の美味しかったこと。
今回は甘酒を買って帰りました。
甘酒は好きなのですが、なかなかこれというものに巡り合えませんでした。どれも飲んだあと、甘さが残って、あと口がイマイチといいますか。
でもこここの甘酒はかなりグッド!
あっさりして、あと口がよくて、原料の良さが伝わってきます。
もちろん防腐剤など使われていません。
お米のつぶつぶがいっぱい入っているので、びんをよく振ってつぎます。お米はスプーンを使って食べるといいです。
甘酒ってとっても良質な健康飲料なんですよ。

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■薫長酒造
大分県日田市豆田町6-31
TEL:0973-23-6262
posted by 理乃 at 12:35| Comment(2) | TrackBack(0) | 大分県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする