2010年02月04日

節分と清張

なんだかあわただしくお仕事をしている毎日です。
今日は節分。
毎年、やっちゃいますね。豆まき。
とっても簡単にだけど。
こういう日本の風習って大好き。

今日、読み終えた本。
松本清張の「Dの複合」。

Dの複合 (新潮文庫)

Dの複合 (新潮文庫)

  • 作者: 松本 清張
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 1973/12
  • メディア: 文庫




清張を何か読もうと思ったんですけど、
民俗学に興味があるので、
その路線のこの本を選んだのです。
でも、これトリックがちょっと無理があるんじゃないって感じでした。
民俗学に肩入れしすぎでそもそもの殺人の動機が薄いような。。。
その、そもそもの殺人の背景がほとんど描かれていないので、
時代を経た今では、分かりにくい。
でも、民俗学に関しては面白いです。
浦島伝説、天の羽衣伝説。。。
男は乙姫と悦楽にふけって、
女は天に帰れず幽閉される。。。

さあ、次の本はどーんって積んであるんですけど。。。
ああ、もっとどっぷりと本を読む時間がほしいです。。。(ノ_<。)
posted by 理乃 at 00:44| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

「彼岸島」

30分前まではまったく予定がなかったのに
ひょんなことから急遽、
映画「彼岸島」を見るはめになり、
今、見て帰ってきました。

見る予定がなかったので予備知識もなく、
ホラーかぁ…、やだなぁ、こわいの…。
とか、思って見ているうちに
冒頭からいきなり吸血鬼映画だと分かりました。
そうだったんだ〜。

その吸血鬼は雅っていうんですけど、
雅がなぜ彼岸島にやってきたのか不明。
そしてトートツがいっぱいのB級ホラーでした。
いきなり鳥人間が出てきたり、
きわめつけは巨大な恐竜みたいな火を噴く鬼。
どうして鬼が〜???
って頭が???ってなってたんですけど、
今、書いててひらめいたんですが、
吸血鬼って字の中に鬼がいるじゃないですか。
だから鬼を飼っているのかなぁ。。。

って、また発展して日本の吸血鬼に興味を持ちました。
ドラキュラじゃなくて、日本古来からの民俗学的な吸血鬼に。
ヨーロッパからきた吸血鬼に由来した
小野不由美の『屍鬼』(あっ、ここにも鬼が…)は
めちゃくちゃこわかったですけど…。
そうじゃなくて、日本に昔から伝えられる吸血鬼。
ああ、こわそうです。

ラベル:彼岸島 ホラー
posted by 理乃 at 23:30| Comment(2) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月01日

明けましておめでとうごさいます

新年明けましておめでとうございます。

さて、黒豆はどうなったかな…、
といいますと。
無事完成です。

kuromame1.jpg

亡き祖父の形見の骨董に入れてみました。

kuromame2.jpg

今年もよろしくお願いします。
posted by 理乃 at 01:54| Comment(7) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月31日

今年もお世話になりました。

今年最後の日になってしまいました。
今年も生きのびたなって感じの今日です。
今年もこのブログを読んでいただき、
本当にありがとうございました。
今年はブログを通じても、
いろんな人との出会いがあって、
ブログやっててよかったなって思います。

お掃除と片付け物に追われ、
例年のんびりとはほど遠い年末。
キッチンでは朝から黒豆を火にかけています。
超弱火でけっして沸騰させないで、
7時間くらい煮て完成。
暗くなるころにはできるかなぁ。
中には黒豆が黒くなるように、
南部鉄のかたまりもいっしょに入れています。

朝は雪が降っていて、
裏庭にはちょっと雪が残ってます。
(ここは太宰府の高台)
今はちょっと日が差してきてますけど。

コメントをくださった方々。
本当にありがとうございました。
そして秘かに見てくれているあなたも。
みなさんと出会えて幸せです。
来年もどうぞよろしくお願いします。

posted by 理乃 at 13:07| Comment(2) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月30日

お知らせ

仲間たちと詩の同人誌を発行しています。
今年最後の最新号が年末ぎりぎりになって刷り上ってきました。
部数に限りがありますが、
右のメルアドまでご住所を知らせていただければお送りします。
わたしは詩を1篇とシネマエッセイを1篇書いています。
posted by 理乃 at 17:32| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月29日

天国の親友へ

昨日までお仕事で今日からお休み。
今日から大掃除です。
毎年、年末はこんな感じ。
今年もわたしをいろんなところに連れて行ってくれた愛車を
ピカピカに磨きました。
これからお正月のお買い物です。

今日は実はわたしの誕生日。
いくつになったかは永遠のなぞですよ〜w。

この時期になると思い出してしまうのが、
亡き親友のこと。
いつも、おめでとうって言ってくれてた。
いなくなって4年…。
まだまだわたしは親友を亡くした傷が癒えません。
いつまでも癒える気はしないけど…。
でも、辛いこともある人生だけど、
親友の分まで生きようって思うのです。
posted by 理乃 at 14:01| Comment(4) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月17日

ようこそ、バッタ君

先週の日曜日、
例によってジム帰りに、
駐車場を出たとたん、
ハタと気付きました!
車の窓にバッタ君が!

なんてかわいいの〜。
つぶらなその瞳!
透明なグリーンの肢体。

すぐに車をとめて、
パチリ!

battakun1_1.jpg

もっとアップで見たい?

じゃぁ、下の写真をクリックしてみてね(^_−)−☆

battakun2_2.jpg

ハート型の手のひらもかわいいじゃん!

では、疲れちゃったので、
『カムイ外伝』を読みながら寝ます眠い(睡眠)
(カムイ、かっこいい・・・)
posted by 理乃 at 00:18| Comment(8) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

肌で感じた日食

今日の日食は仕事だし、
まったく見るつもりはなかったのですが、
会社にいると社長の「日食で騒いでいる人々を撮ってきて」の一言。
面白い会社です。
で、市役所前に出向き、
騒ぐ人々を観察したのでした。

一眼レフ以外何も持ってなかったので、
広場にいる人々にフィルムなどを借りて見ました。
ああ、太陽が三日月のように欠けています。

最高潮が近づくと、
気温が下がり、
あたりは少し暗くなり、夕方が近づいたよう。
風が吹き、涼しくなりました。
見るよりも体感した日食でした。

日食を介すると、
ふだんはすれ違っているだけの人々とも会話が生まれます。

一生に何度もない天体現象を体感できてよかったです。
posted by 理乃 at 22:47| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

春日原の靴の修理屋さん

お気に入りのエコーのサンダルの
かかとの革が擦れてしまったので
通りかかった春日原の靴の修理屋さんに立ち寄りました。
デパートで擦れた部分に色を塗ってもらったのですが
すぐに元に戻ってしまったので
靴墨を買って自分できれいにしようと思ったのです。

「サンダルのかかとがこうなっってしまったので
靴墨をください」とコロンブスの靴墨を見つけたわたし。

店主のおじさん、わたしのサンダルをじっと見る。

靴墨を買おうとするわたしに
「この靴墨だとそのサンダルに何百回塗っても余りますよ」と、おじさん。

(余っても、それがほしいのー)

なんか、商売っ気のないおじさんなのでした。

「いいんです。買います!」と、わたし。(売って〜)
しかもおじさん「塗ってもあまり変わらないよ」とまで言います。

買って店を出てしばらくすると
今度はサンダルのぶかぶかが気になり出しました。
身長158cmで足のサイズは22.5cm。
サンダルの場合、22.5cmでもまだ大きくて
すぐぶかぶかになってしまうのです。

かかとのひもの穴を増やしてもらって、
きつく締めればいいんだと、
また先ほどの店に引き返しました。
おじさんにサンダルを渡して
「穴開けてもらえますか?」と言うと
「穴?」って…。
靴の修理屋さんなのにピンとこないらしい…。
やがて錐を取り出して開けてくれました。
「料金は?」と言うと
「いらない」とおじさん。
「…。あ、ありがとうございました…」。

帰って、サンダルのかかとに靴墨をつけて磨き上げると
見違えるようによみがえりました〜。
おじさんったら、こんなに変わったわよ〜。

ヘンな靴修理屋さんだったな。

kutuzumi_2.jpg
posted by 理乃 at 23:03| Comment(2) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

カフカのノート

高校生のころから大学生にかけて
よく読んだ作家の一人にカフカがいます。

一番好きな小説は「城」。
人生は「城」だと思ってます。

そんなカフカ好きのわたしのために
プラハに行ったお友だちが
お土産にカフカのノートを買ってきてくれました。

kafka1.jpg

とってもうれしかった。

kafka2.jpg

これはカフカのお墓のポストカード。

kafka4.jpg

フランツ・カフカ・ミュージアムのパンフ。

カフカが彷徨っていた憧れのプラハ…。

なかなか訪れることはないところだと思うのですが、
プラハ関連のものをいただいたのはこれが3度目。

一度目はプラハに住んで、
のちにチェコ語の通訳をされていた方から
プラハに関するすてきな本をいただきました。

二度目はプラハを訪れた知り合いのジュエリー作家から
いただいたこれバッド(下向き矢印)

kafka3.jpg

やはりカフカのノートでした。

特別な出来事を書き記すノートにしたいけど、
なかなかこの大切なノートたちに書きたいような
出来事には出合いません。
いつか書ける日が来るかなぁ…ぴかぴか(新しい)

posted by 理乃 at 22:07| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月11日

そそっかしくて

某商業ビルで思い切りすねをぶつけて負傷した傷が癒えないうちに
たった今、ガレージで両膝をついて転び
またまた負傷…。
子どもみたいに足が傷だらけの状態です…。


みなさまも、うっかり転倒にはくれぐれもお気をつけて…。
ま、わたしの場合、
常々ぼうっとしているのがいけないんですけど…。
イタタタ((>д<))

気を取り直してお仕事いたしましょう…。
posted by 理乃 at 14:24| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月10日

グッドアース社のハーブティー

お友だちからグッドアース社のハーブティーをいただきました。
これが強烈なくらいスパイシーで、
飲むとシナモンの香りにむせるほど。
でも、やみつきになっちゃいます。

goodearth1.jpg


グッドアース社はカリフォルニア州サンタクルーズにあり、
1972年に創業されました。
健康志向のアメリカ人に愛飲されているブランド。

これはノン・カフェインのハーブティー。
ルイボスティーをベースに、
チコリー、アーティフィシャルフレーバー、ローズヒップ、
シナモン、ペパーミント、パパイヤ、カモミール、
ジンセン葉、アニスシード、ショウガ根、セイヨウタンポポ、
オレンジピール、オレンジオイルと、
いろいろ入ってます。
お砂糖なしで十分甘いです。

goodearth2.jpg

かわいいここでも買えます。
バッド(下向き矢印)
グッドアース社人気No.1のハーブティー

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2009年05月29日

かごめかごめって怖くない?

昨日、子育て関係の取材をしていて
「かごめかごめ」の歌詞を聞いたんですけど…。


「かごめかごめ」って怖くないですか?

「か〜ごめ かごめ
籠の中の鳥は
いついつ出や〜る
 夜明けの晩に
鶴と亀が滑った
後ろの正面だ〜あれ」

鶴と亀が滑ったって、どういうこと?

暗い曲調といい、
意味ありげな詞といい、
よくよく聞いていると、
怖くなるわらべ歌です。
posted by 理乃 at 00:07| Comment(1) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

朝、聞くのにぴったり。キヨシローの「JAMP」

朝、都市高を車を飛ばして仕事先に急ぎました。
外の空気が気持ちがよかった今朝は
車の窓を開け放って走りました。
都市高5号線は走る車も少なくて快適。

そんな朝にぴったりだったのが
キヨシローの「JAMP」。

この曲は人を勇気付ける。
落ち込んでいるときには慰めてくれる。
死んじゃっても人を慰めたり、勇気付けたりできるなんて、
音楽はすごい。
ミュージシャンって職業はすてき。

人生の旅には終わりがくる。
でも夜が落ちてくる前に
JAMPしようってキヨシローは歌います。

小さな旅を続ける日々。
ちょっと背中を押してくれる人がいると
人は少しがんばれる…。よね。

世界には悲しいニュースばかりじゃない。
美しいものだって満ちているもの。


★JAMPの歌詞
   ↓
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND20672/index.html

ラベル:JAMP キヨシロー
posted by 理乃 at 16:04| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月10日

スージー・クーパーの陶器でデザートを

昨日のGさんのおうちにお呼ばれしたときに
手づくりのチーズケーキもいただきました。

チーズケーキもプロのパティシエが作ったみたいに
美味しかったのですが、
それがなんとスージー・クーパーの陶器で出してくださったのです〜♪

スージークーパーは1902年生まれのイギリスの食器デザイナー。
1995年に92歳で亡くなっています。
その優しい絵柄の色のセンスがたまらなく好きです。

では、ご覧ください。

SusieCooper2.jpg

りんごのコンポートとアイスを添えたチーズケーキ

SusieCooper1.jpg

スージー・クーパーについて詳しく知りたい方は
以下のホームページが詳しいです。
   ↓
http://webscopy.com/contents.html




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posted by 理乃 at 00:41| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月09日

Gさんのおうちですてきなランチ

お友だちのおうちにお呼ばれしました。
ランチをご馳走になり、
すてきな午後を過ごしました。

玄関にもテラスにも
おうちの中にもお花がいっぱい。

Ghouse1.jpg

ビオラ、アネモネ、
春の花が満開…

Ghouse10.jpg

デルフトの花瓶に投げ入れられた
ピエール・ド・ロンサール。
ここはヨーロッパ?

Ghouse8.jpg

テラスのカモミール。

Ghouse9_2.jpg

Ghouse7.jpg

ベネチアのカフェを思い出す窓辺…。

そして、そしてごはんが…。

Ghouse2.jpg

なんてお料理上手なの!
どれも味付けが素晴らしいです。

Ghouse3.jpg

サラダに金蓮花を入れて華やかに…

Ghouse4.jpg

ほたて貝の器に入ったほうれん草入りのグラタン。

Ghouse5.jpg

なすのしぎ焼き。
サンショウの葉のよい香り…

Ghouse6.jpg

春のごはん。グリンピースごはん。

お料理上手、お花好きは
人生を何倍も楽しめます。
美しい花々に囲まれて美味しいランチをいただいて…
あー、しあわせでした。
Gさん、ご馳走さま!



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posted by 理乃 at 02:02| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月04日

進駐軍の弾薬箱

danyakubako4.jpg

これは進駐軍の弾薬箱です。
今、うちの裏庭にあり、
もうじき捨てられる運命にあります。
庭に放置されていて、ついに底が抜けたので、
家族がゴミ出しの連絡をしてしまったのです。

これって戦後の遺物…。
ぼろぼろだけど、捨ててしまっていいの?
って思うのはわたしだけらしく、
家族に訴えても捨てる意思は変わりません…。
せめて捨てられる前に写真だけでも…もうやだ〜(悲しい顔)

danyakubako5.jpg

戦後の記憶を残す弾薬箱…。
どうしてこんなものがあるのかって?
わたしにとっては物心ついた頃から、
中に父の書籍が詰まった本箱だったので
何の違和感もないのですが、
はたから見たら不思議ですよね。

これは今の舞鶴公園のあたり(? 記憶が不鮮明でごめんなさい)から、
どういう経路か、かつて家族が持ってきたもの。
舞鶴公園にはかつて陸軍第12師団歩兵第24連隊の基地がありました。
福岡の戦後史については詳しくありませんが、
敗戦後、おそらく進駐軍が占領したのではないのでしょうか??
朝鮮戦争で負傷した米軍の兵士たちが
ここに運ばれてきたと聞いたことがあるような気がするのですが…。
(間違ってたらごめんなさい。これを持ってきた家族は他界しています)

danyakubako3.jpg

よく見ると箱には爆弾の絵が描かれています。

danyakubako2.jpg

上蓋に「explosive bombs (爆弾)」と書かれています。

さよなら、かつての弾薬箱。
そして大好きだった父の本がいっぱい詰まっていた
父の思い出いっぱいの本箱…たらーっ(汗)


posted by 理乃 at 12:57| Comment(2) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月03日

キヨシロー

キヨシローが死んでしまった…。
残念です…。
「トランジスタ・ラジオ」や「世間知らず」を聞きながら
悲しみます。
posted by 理乃 at 00:35| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月19日

春ごはん

いいお天気です。
昨晩はレイトショーで「レッドクリフpart2」を見てきました。
素晴らしくて楽しめましたよ。おすすめ!
いろんな媒体で紹介記事が掲載されているので
あえて書きませんが、1つだけ。

周喩が赤壁の戦いで曹操に勝利した際に語った次の言葉に
この映画の意味が集約されていると思いました。

「勝者はいない」

さて、さて、
お話変わって世は春の食材であふれております。
ごはんを作ると春色〜となる今日このごろ。

harugohan1.jpg

お豆いっぱいのスープに入れたのは
我が家のパセリ。
ほろ苦い味が食欲をそそります。

harugohan2.jpg

これはご近所さまからいただいた掘りたてタケノコをゆがいて
ワカメを添えたもの。
酢味噌でいただきます。

harugohan3.jpg

最後はタケノコごはんでございます。


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posted by 理乃 at 11:36| Comment(6) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月18日

アップルパイとバナナマフィン

アップルパイとバナナマフィンを焼きました。

applepie2.jpg

applepie1_1.jpg

今はパイの生地がスーパーなどで簡単に手に入るから
ラクラクできちゃいます。

bananamuffin.jpg

マフィン生地はグリーンコープで購入したもの。
これをアレンジして
小さく切ったバナナとラムレーズンを入れ、
アーモンドスライスをトッピングしました。
アッツアッツ、ふわふわのバナナマフィンの出来上がり!



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食卓に置きたい。 昔ながらの技法で作られたあけびつる細工のかご
posted by 理乃 at 10:08| Comment(0) | ★日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする